東京アンテオケ教会 いやしの集いブログ

投稿者: iyashi7 (1ページ目 (373ページ中))

ダイジェスト9

メッセージ箇所
マルコ5:21〜24、5:35〜43


引用箇所 エゼキエル37:11

“イエスが舟でまた向こう岸へ渡られると、大ぜいの人の群れがみもとに集まった。イエスは岸べにとどまっておられた。

すると、会堂管理者のひとりでヤイロという者が来て、イエスを見て、その足もとにひれ伏し、

いっしょうけんめい願ってこう言った。「私の小さい娘が死にかけています。どうか、おいでくださって、娘の上に御手を置いてやってください。娘が直って、助かるようにしてください。」

そこで、イエスは彼といっしょに出かけられたが、多くの群衆がイエスについて来て、イエスに押し迫った。”

マルコの福音書 5章21~24節

“イエスが、まだ話しておられるときに、会堂管理者の家から人がやって来て言った。「あなたのお嬢さんはなくなりました。なぜ、このうえ先生を煩わすことがありましょう。」

イエスは、その話のことばをそばで聞いて、会堂管理者に言われた。「恐れないで、ただ信じていなさい。」

そして、ペテロとヤコブとヤコブの兄弟ヨハネのほかは、だれも自分といっしょに行くのをお許しにならなかった。

彼らはその会堂管理者の家に着いた。イエスは、人々が、取り乱し、大声で泣いたり、わめいたりしているのをご覧になり、

中に入って、彼らにこう言われた。「なぜ取り乱して、泣くのですか。子どもは死んだのではない。眠っているのです。」

人々はイエスをあざ笑った。しかし、イエスはみんなを外に出し、ただその子どもの父と母、それにご自分の供の者たちだけを伴って、子どものいる所へ入って行かれた。

そして、その子どもの手を取って、「タリタ、クミ」と言われた。(訳して言えば、「少女よ。あなたに言う。起きなさい」という意味である。)

すると、少女はすぐさま起き上がり、歩き始めた。十二歳にもなっていたからである。彼らはたちまち非常な驚きに包まれた。

イエスは、このことをだれにも知らせないようにと、きびしくお命じになり、さらに、少女に食事をさせるように言われた。”

マルコの福音書 5章35~43節

“主は私に仰せられた。「人の子よ。これらの骨はイスラエルの全家である。ああ、彼らは、『私たちの骨は干からび、望みは消えうせ、私たちは断ち切られる』と言っている。”

エゼキエル書 37章11節

ダイジェスト7

エステルさんは、5歳の時に膠原病にかかりました。子供では、日本初だというので、東大病院に入院されいろいろ検査されました。自宅療養になっても何もできませんでした。

ピアノ教室では鍵盤を叩いてもやっと音が出るくらいでしたが、リハビリのつもりで、通っていらっしゃいました。

クリスチャンになり、いやしを信じました。大きないやしの集会で祈ってもらうと倒れてしまいました。その時、「この方は治りました」と語られたのです。その時から、膠原病はいやされたのです。

結婚されましたが、出産の時に、再発すると言われましたが、2度の出産でも再発することがありませんでした。そして、いやされて以来、長年Gospel Seed でキーボードを弾きながら賛美をされています。

ダイジェスト6

特別賛美の後半は、Gospel Seed です。オリジナルの「君が生まれる前から」は、ミヤンマーでヒットしました。ドラムのヨッシーは、個人的に「君が生まれる前から」知っています。

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