いやしの集い

東京アンテオケ教会 いやしの集いブログ

ダイジェスト9

膠原病かもしれない一生付き合っていかなければならないと医師に言われました。感謝して、いやしを求めていく中で、完全にいやされたのです。手話付きです。

ダイジェスト3

ご長男は、小児麻痺で右半身麻痺があり、足に装具をつけ右手の力もありませんでした。しかし、教会でみんながいやしの祈りをしてくださり、ご夫婦でも熱心に祈られたのです。一生麻痺が残ると言われていましたが、完全ににいやされたのです。

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