
司会は、ゴスペル演歌の星名悠葵さんです。
東京アンテオケ教会 いやしの集いブログ

司会は、ゴスペル演歌の星名悠葵さんです。

すっかり秋になりましたね♪先月は、820人以上の方が見てくださいました。

次回は10月10日にお目にかかりましよう!


弱さを認め、主の言われたことに聞き従う者に主が働かれるのです。私たちではなく神の戦い!弱さを誇りと思い神に従う時、業が起きる!

今日のみ言葉です。
“しかし、主は、「わたしの恵みは、あなたに十分である。というのは、わたしの力は、弱さのうちに完全に現れるからである」と言われたのです。ですから、私は、キリストの力が私をおおうために、むしろ大いに喜んで私の弱さを誇りましょう。
ですから、私は、キリストのために、弱さ、侮辱、苦痛、迫害、困難に甘んじています。なぜなら、私が弱いときにこそ、私は強いからです。”
コリント人への手紙 第二 12章9~10節


後半賛美です。

斉藤宣恵さんは、子供の頃、お父様の仕事の関係で、引っ越されました。
そのため、学校が遠くなりストレスで過食気味になってしました。
中学まで、陸上部でしたが、高校に入ると急に太り出してしまいました。
思春期で多感な時期、人から「太ったね」と言われる度に、傷ついて辛い思いをされました。
病院には行かれませんでしたが、異常食欲で、四六時中食べ物のことを考えていたそうです。
そのため、学力も落ちてしまいました。
卒業後、就職されましたが、相変わらず同じような生活をされていました。
そんな時、お母様から宣教師に英語を習うことを勧められました。
小さい頃、お母様と教会に通っておられましたが、すっかり離れていたのです。
宣教師が聖書から「あなたがたは世界の光です」と語られた時、心の中に光が差し込み、急に涙が出てきました。
神様について知ってはいましたが、空の高いところにいて、地上の人間をなんとなく見ているくらいにしか感じていらっしゃいませんでした。
その言葉を聞いた時、「神様は私のような人間をここまで愛してくださっている」と初めて知ることができたのです。
救いだけでなく、病もいやしくださると知り、過食症の完全なるいやしを祈られました。
すると、徐々に食欲がいやされて、体重も元に戻られ、病的な異常食欲から解放されたのです。


スタッフもみんな熱心です。


特別賛美後半は、エルサレムです。


特別賛美の前半は、HYSSOP です。
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