■いやしの集い

東京アンテオケ教会 いやしの集いブログ

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ダイジェスト7

みんなで歌った後は、牧師のまどかさんのお話です。病院に行くのもどこにいけばいいか祈って神様に聞いた方がいいです。緑内障とわかった時、お医者さんが冷たい態度でした。別の病院に変わった方がいいと思い祈ると「そのままで」と示されました。3ヶ月検診で病院に行くと優しい先生に変わっていました。目薬の副作用もないので、このままだったら、90歳まで大丈夫だと言われたのです。

ダイジェスト4

晴美さんは、子供の頃、3種類の膠原病で厳しい戦いが続きました。腕は、小学校5年生のまま成長が止まっていますが、完全にいやされました。

イザヤ書

“私たちの聞いたことを、だれが信じたか。主の御腕は、だれに現れたのか。
彼は主の前に若枝のように芽ばえ、砂漠の地から出る根のように育った。彼には、私たちが見とれるような姿もなく、輝きもなく、私たちが慕うような見ばえもない。
彼はさげすまれ、人々からのけ者にされ、悲しみの人で病を知っていた。人が顔をそむけるほどさげすまれ、私たちも彼を尊ばなかった。
まことに、彼は私たちの病を負い、私たちの痛みをになった。だが、私たちは思った。彼は罰せられ、神に打たれ、苦しめられたのだと。
しかし、彼は、私たちのそむきの罪のために刺し通され、私たちの咎のために砕かれた。彼への懲らしめが私たちに平安をもたらし、彼の打ち傷によって、私たちはいやされた。”
イザヤ書 53章1~5節
聖書

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