
手話の星野さんです。
東京アンテオケ教会 いやしの集いブログ

手話の星野さんです。

ご主人は、数年前、右肩が痛く4人の医師のところに行きましたが、原因がわかりませんでした。礼拝のメッセージの中で、「誤診」ということが何度も語られました。その後、5人目の医師から「首と肩のところに、5㎝くらいの血栓ができている。薬を飲んで、2年くらいかかる」と言われ原因と治療方法がわかりました。いやしの祈りと、薬によって、半年でいやされたのです。

シオンさんは、右手の中指の関節と付け根にずっと痛みがありました。東京カリスマ聖会のいやしの祈りの中で「いやされた」と受け取りましたが、まだ、半分くらい痛みがありました。
マーリンさんの漫画「PRISON to PRAISE」の中で、マーリンさんが鼻炎がいやされたと神さまから示された後、鼻水が止まらなくても感謝して信仰の告白をしたのを読んで、感謝の目が開かれたのです。ご自分も感謝していかれると、痛みがなくなりいやされていました。

PATOLISのご主人は、筋トレが趣味だそうです。

スタッフも準備万端整いました。

3月11日のいやしの集いのミニライブは、大きな愛を作詞作曲されたPATOLISでした。



責任者のまどかさをから

救いの導き
いやしの祈り

イエスキリストの十字架について語られています。
教会につながることの重要性について。
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