

東京アンテオケ教会 いやしの集いブログ


共に声に出して祈ってください。
アーカイプで、何度も聞くことが出来ます。

お母様が入院されてから、「洗礼を受けたい」と、言われるようになったそうです。
ローマ書 6章4節。
りょうこ牧師は、思い出されそうです。
洗礼を受けた直後、急に息が整って来て、
「はぁはぁ…」言っていた呼吸が普通に戻っていったんです。
次の週、お見舞いに行ったら、普通の状態で苦しそうにしていなかったんです。
洗礼受けたことで、新しい人生が開かれたのではと思われたそうです。

神様にいやしを求め祈り、それと共に、病院に行って医療を受けましょう。


このように、主がそこに居るということです。

“イエス・キリストは、きのうもきょうも、いつまでも、同じです。”
ヘブル人への手紙 13章8節
“求めなさい。そうすれば与えられます。捜しなさい。そうすれば見つかります。たたきなさい。そうすれば開かれます。”
マタイの福音書 7章7節
“まことに、彼は私たちの病を負い、私たちの痛みをになった。だが、私たちは思った。彼は罰せられ、神に打たれ、苦しめられたのだと。
しかし、彼は、私たちのそむきの罪のために刺し通され、私たちの咎のために砕かれた。彼への懲らしめが私たちに平安をもたらし、彼の打ち傷によって、私たちはいやされた。”
イザヤ書 53章4~5節

イザヤ書、53章4〜5 説に書いてあります。

イエス様が語られたなら、必ずその通りになる。神様のことばに対する信仰。この信仰が褒められている。

その通りになると、信じていた。
だから、言葉を求めた。
確かに、その言葉通り、イエスが声をかけて下さった、その時にいやされていたのが、後でわかった。

“しかし、百人隊長は答えて言った。「主よ。あなたを私の屋根の下にお入れする資格は、私にはありません。ただ、おことばを下さい。そうすれば、私のしもべは直ります。
と申しますのは、私も権威の下にある者ですが、私自身の下にも兵士たちがいまして、そのひとりに『行け』と言えば行きますし、別の者に『来い』と言えば来ます。また、しもべに『これをせよ』と言えば、そのとおりにいたします。」
イエスは、これを聞いて驚かれ、ついて来た人たちにこう言われた。「まことに、あなたがたに告げます。わたしはイスラエルのうちのだれにも、このような信仰を見たことがありません。”
マタイの福音書 8章8~10節
“それから、イエスは百人隊長に言われた。「さあ行きなさい。あなたの信じたとおりになるように。」すると、ちょうどその時、そのしもべはいやされた。”
マタイの福音書 8章13節
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