東京アンテオケ教会 いやしの集いブログ

カテゴリー: 2026年4月 (1ページ目 (3ページ中))

ダイジェスト8

お話は、ダニエル森清牧師です。27年くらい精神の病の義理のお母さんをお世話された時のお話をされています。見放されたと思う時にも、神様は共におられるという感動的なお話です。

ダイジェスト5

斉藤宣恵さん!

宣恵さんの祖父様のいやしについての体験談です!

事故で首を痛め、胸椎破裂骨折に。手術が必要になりました。

手術は成功しましたが、その後食事ができなくなってしまいました。

92歳の祖父。

やはり生きてほしい。いやされてほしい。

神様に祈り、教会にもお祈りをお願いしていました。

ある時、詩篇とヤコブの手紙の聖書箇所から神様からの語りかけを受け取りました。神様はいやしてくださる。と感じました。

すると、お医者様のお話とは真逆に祖父は、どんどん良くなり、元気になっていったのです!

入院して2か月で家に帰ってこれたのでした。

いやしてくださった神様に感謝された祖父さんは、

「私は神様に仕えます。」とお祈りされたそうです。その後祖父様は、元気にいつもの生活を続けてゆきました。

あまりにも見事ないやしで、病院では、学会で発表されたそうです。

そして今は祖父は天国ですが、祖父様が神様に祈った祈りの通り、祖父様がいやされた体験談は、沢山の方々の希望となりました。

宣恵さんが語る度に、それは、神様にお仕えする形となりました。

ハレルヤ!主をあがめます!

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