東京アンテオケ教会 いやしの集いブログ

カテゴリー: 2023年8月 (4ページ目 (6ページ中))

パニック障害のいやし

ある時パニック障害の病の症状が突然現れてしまいました。

人前で歌うにも恐れがくるようになってしまい、、

動悸がものすごく、緊張、手足が痺れ、過呼吸、と、大変な状況に。

病院では、パニック障害と言われ、薬を出してくださいました。

教会でお祈りしていただき、いやしを祈り続けました。

ところが、三か月前にコロナになってしまい、コロナが大変で、気付くとパニック障害の薬を飲み忘れていました。あれ?症状が無くなっている?

その後、一か月した時、PATOLISというゴスペルグループと共に、続けて、施設でゴスペルを歌いました。すると、なんと、続けて病の症状が無いのです。

そして、イベントで大きな場所で歌う働きが開かれました。

そこでも一切症状は無く、神様が完全にいやしてくださったことがわかりました!

神様を賛美します!

君が生まれる前から

次は、君が生まれり前からという賛美です。

みことば

“主よ。あなたは私を探り、私を知っておられます。
あなたこそは私のすわるのも、立つのも知っておられ、私の思いを遠くから読み取られます。
あなたは私の歩みと私の伏すのを見守り、私の道をことごとく知っておられます。
ことばが私の舌にのぼる前に、なんと主よ、あなたはそれをことごとく知っておられます。
あなたは前からうしろから私を取り囲み、御手を私の上に置かれました。
そのような知識は私にとってあまりにも不思議、あまりにも高くて、及びもつきません。
私はあなたの御霊から離れて、どこへ行けましょう。私はあなたの御前を離れて、どこへのがれましょう。
たとい、私が天に上っても、そこにあなたはおられ、私がよみに床を設けても、そこにあなたはおられます。
私が暁の翼をかって、海の果てに住んでも、
そこでも、あなたの御手が私を導き、あなたの右の手が私を捕らえます。
たとい私が「おお、やみよ。私をおおえ。私の回りの光よ。夜となれ」と言っても、
あなたにとっては、やみも暗くなく夜は昼のように明るいのです。暗やみも光も同じことです。
それはあなたが私の内臓を造り、母の胎のうちで私を組み立てられたからです。
私は感謝します。あなたは私に、奇しいことをなさって恐ろしいほどです。私のたましいは、それをよく知っています。
私がひそかに造られ、地の深い所で仕組まれたとき、私の骨組みはあなたに隠れてはいませんでした。
あなたの目は胎児の私を見られ、あなたの書物にすべてが、書きしるされました。私のために作られた日々が、しかも、その一日もないうちに。
神よ。あなたの御思いを知るのはなんとむずかしいことでしょう。その総計は、なんと多いことでしょう。
それを数えようとしても、それは砂よりも数多いのです。私が目ざめるとき、私はなおも、あなたとともにいます。”
詩篇 139篇1~18節

«過去の 投稿 新しい 投稿 »