
後からついて祈ってください。
東京アンテオケ教会 いやしの集いブログ

後からついて祈ってください。

一番苦しい時、神様の愛を感じました。娘さんを通しても、慰めと愛が与えられています。


メッセージ箇所
マルコ5:21〜24、5:35〜43
引用箇所 エゼキエル37:11
“イエスが舟でまた向こう岸へ渡られると、大ぜいの人の群れがみもとに集まった。イエスは岸べにとどまっておられた。
すると、会堂管理者のひとりでヤイロという者が来て、イエスを見て、その足もとにひれ伏し、
いっしょうけんめい願ってこう言った。「私の小さい娘が死にかけています。どうか、おいでくださって、娘の上に御手を置いてやってください。娘が直って、助かるようにしてください。」
そこで、イエスは彼といっしょに出かけられたが、多くの群衆がイエスについて来て、イエスに押し迫った。”
マルコの福音書 5章21~24節
“イエスが、まだ話しておられるときに、会堂管理者の家から人がやって来て言った。「あなたのお嬢さんはなくなりました。なぜ、このうえ先生を煩わすことがありましょう。」
イエスは、その話のことばをそばで聞いて、会堂管理者に言われた。「恐れないで、ただ信じていなさい。」
そして、ペテロとヤコブとヤコブの兄弟ヨハネのほかは、だれも自分といっしょに行くのをお許しにならなかった。
彼らはその会堂管理者の家に着いた。イエスは、人々が、取り乱し、大声で泣いたり、わめいたりしているのをご覧になり、
中に入って、彼らにこう言われた。「なぜ取り乱して、泣くのですか。子どもは死んだのではない。眠っているのです。」
人々はイエスをあざ笑った。しかし、イエスはみんなを外に出し、ただその子どもの父と母、それにご自分の供の者たちだけを伴って、子どものいる所へ入って行かれた。
そして、その子どもの手を取って、「タリタ、クミ」と言われた。(訳して言えば、「少女よ。あなたに言う。起きなさい」という意味である。)
すると、少女はすぐさま起き上がり、歩き始めた。十二歳にもなっていたからである。彼らはたちまち非常な驚きに包まれた。
イエスは、このことをだれにも知らせないようにと、きびしくお命じになり、さらに、少女に食事をさせるように言われた。”
マルコの福音書 5章35~43節
“主は私に仰せられた。「人の子よ。これらの骨はイスラエルの全家である。ああ、彼らは、『私たちの骨は干からび、望みは消えうせ、私たちは断ち切られる』と言っている。”
エゼキエル書 37章11節


これくらいなら信じられるけれど、それ以上は無理だと思うのが普通です。ヤイロは、娘のいやしを求めました。しかし、死んだと聞いて諦めてしまいました。しかし、イエスさまは「恐れないで、ただ信じなさい」と言われたのです。

御言葉からメッセージ。
12年も長血の患いでいる女性がいやされた箇所でございます。


どうぞお読みくだい!


ダニエル森さんチーム!


通訳の星野さん



神様は難病をいやしてくださいました。
神様への祈り、そして、神様がどの様に働いてくださってたのか、
お話されています。
イエスキリストの十字架による
救い、いやしについてお話しています。

四つのいやしの体験を持っておられます‼︎
大変な中、生きてこられました。
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