
妹さんの両股関節臼蓋形成不全のいやしの証
妹さんは、生後の3か月検診で、両股関節臼蓋形成不全と診断されました。
医師からは、この子は、将来松葉杖、車椅子の生活になると言われました。
ある年のある日、妹さんが、イエスキリストの十字架を信じて、イエス様が自分の救い主だと信じました。
その後、聖書のみことばの、「娘よ。あなたの信仰があなたを直したのです。、、マルコ5:34
「タリタ、クミ」と言われた。(訳して言えば、「少女よ。あなたに言う。起きなさい」という意味である。)すると、少女はすぐさま起き上がり、歩き始めた、、マルコ5:41~42
この神様のことばを受けとって妹は、神様が自分をいやしてくださることを、信仰告白してゆきました。
そして、小学校卒業の時に、検診で、医師から完治しましたと言われ病から解放されました!
今現在は社会人。体力的にきつい仕事でも平気で頑張っています。