
ヨーロッパの国々の方も一緒に私達のグループも歌いました。
素晴らしいことがなされています。

ヨーロッパの国々の方も一緒に私達のグループも歌いました。
素晴らしいことがなされています。

今日、オンラインでご覧になってる方も体験されるのではないかと思います。

ゴスペル、賛美にある
神様の特別な力!
助け励ましなぐさめ
いやし解放!神様を体験する一つの鍵
ゴスペルには神様の祝福が!

色んなジャンルのことではなく、歌詞 のことを言います。

“ラッパを吹き鳴らす者、歌うたいたちが、まるでひとりででもあるかのように一致して歌声を響かせ、主を賛美し、ほめたたえた。そして、ラッパとシンバルとさまざまの楽器をかなでて声をあげ、「主はまことにいつくしみ深い。その恵みはとこしえまで」と主に向かって賛美した。そのとき、その宮、すなわち主の宮は雲で満ちた。
祭司たちは、その雲にさえぎられ、そこに立って仕えることができなかった。主の栄光が神の宮に満ちたからである。”
歴代誌 第二 5章13~14節



第二歴代史に書かれている箇所です。



どうぞ最後までご覧下さいますように。

この曲も、京都から長崎に行って殉教が待っている、それでも行くと言う決心をされ戻り橋をまず渡られた、その「戻り橋」でございます。

ここから歩み出す
永遠の道に入る
ここから歌います
あなたといる喜び
何に価値を置き生きるか
みなの心が生きるように
ただ願い祈り
この道をゆく
わが恵の十字架
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