
ダビデな自分が犯したカンインの罪と人殺しの罪を下のものによって 語られたのです。
それを聞いて、すぐダビデは悔い改めます。
又、すぐに神はそのダビデの悔い改めを受け入れたんです。
このような罪の許しが神の許しなんです。
早いとも思える 神の許しでございます。
ダビデな自分が犯したカンインの罪と人殺しの罪を下のものによって 語られたのです。
それを聞いて、すぐダビデは悔い改めます。
又、すぐに神はそのダビデの悔い改めを受け入れたんです。
このような罪の許しが神の許しなんです。
早いとも思える 神の許しでございます。
神様の赦し
十字架の赦しは完全。
あわれみ深く
深い深い愛です。
“何度もむちで打たせてから、ふたりを牢に入れて、看守には厳重に番をするように命じた。
この命令を受けた看守は、ふたりを奥の牢に入れ、足に足かせを掛けた。
真夜中ごろ、パウロとシラスが神に祈りつつ賛美の歌を歌っていると、ほかの囚人たちも聞き入っていた。
ところが突然、大地震が起こって、獄舎の土台が揺れ動き、たちまちとびらが全部あいて、みなの鎖が解けてしまった。”
使徒の働き 16章23~26節
鞭打たれた事一つのピースだけ見たら意味がわからない。
でも、この後、主をほめたたえていく中、奇蹟が起きた!
全知全能の神様。愛の神様。神様の主権をみとめて、神様に感謝し、賛美し神様に従っていくなら。
神様は奇蹟をもなされます!最善を開かれます!
神の主権を認めて、神を賛美することをなして頂きたい。
なぜ、牢獄に入れられたのか……なぜこんなことをされるのか。
確かにそれだけをみたら、わからない。
しかし、神を認めて、神様に従う時に、全体像が見えてきます。
一つ一つは、何なのかわからない。意味がわからない。
でも一つまた一つピースが繋がれ重なっていく中で、その絵全体を見ることができる。
これが無かったら良かったのに、、?私達はそう考えやすいです。でも、神様のみ手の中で信頼し、神様に感謝して従っていくなら必ず素晴らしい神様のご計画を見る事になります!
そこだけをみたら、
これがなかった良かったのに…と思ったりします。
しかし、私たちの人生は そのピンチが必要だったということが、わかるのです。
勝利者と見えるか…どうか。
この一つだけを見てたら、分からないんです。
意味が分からない。
“私たちをキリストの愛から引き離すのはだれですか。患難ですか、苦しみですか、迫害ですか、飢えですか、裸ですか、危険ですか、剣ですか。”
ローマ人への手紙 8章35節
“しかし、私たちは、私たちを愛してくださった方によって、これらすべてのことの中にあっても、圧倒的な勝利者となるのです。
私はこう確信しています。死も、いのちも、御使いも、権威ある者も、今あるものも、後に来るものも、力ある者も、
高さも、深さも、そのほかのどんな被造物も、私たちの主キリスト・イエスにある神の愛から、私たちを引き離すことはできません。”
ローマ人への手紙 8章37~39節
今日もお仕事でいらっゃいました。
お仕事中に思っていた聖書箇所とは違う箇所を示されました。
今日は 圧倒的な勝利者 を語っていきたいと思います。
これらの中にあっても、私達は 圧倒的な勝利者であることを語っています。
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