
神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを持つためである。”
ヨハネの福音書 3章16節

神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを持つためである。”
ヨハネの福音書 3章16節

神様に背を向けて歩んでいること、それが的外れである事について聖書は言っています。
私達の心には色々な罪が。

当時の十字架刑の様子について具体的に説明されています。
その苦しみは、私達のために。私達に永遠のいのちを与えるために。

私達のあがないのために
主は私達の身代わりとなって
十字架につかれました。
私達を愛する愛ゆえに。

始めに、アダムとエバのお話から、人の罪について。人は誰一人例外なく皆が罪人です。イエスキリストの十字架の愛について。


牧師である、イスラエル真由実さんがメッセージ をとりつがれます。
聖書箇所は、ヨハネ3章 16節


私はあなたに出会い
あなたの愛を知りました。
愛をいいことにします
心が優しくできるように
愛する人にしてください
あなたの愛の中で

郡山にいた時のことを通して作詞作曲したゴスペルを次に歌います^ ^



永遠に残るものに目を向けて
1人じゃない共に歩こう♪
終わりなき旅路を♪
アーメンです!!

演歌ゴスペル、合いの手いれたくなります^ ^
© 2026 ■東京アンテオケ教会 ゴスペルの集い
Theme by Anders Noren — 上へ ↑