
ラ・スボーザがご高齢の方々の施設で賛美させていただいた時に、全く表情が無かった方が笑顔になられ、スタッフの方が驚いていらっしゃいました。賛美には力が!

ラ・スボーザがご高齢の方々の施設で賛美させていただいた時に、全く表情が無かった方が笑顔になられ、スタッフの方が驚いていらっしゃいました。賛美には力が!

スタッフは笑顔もなかった人が、ゴスペルを聞いて笑顔になられたそうです!!
賛美の中で、主が働かれたんですね……ゴスペルはそのような力が、神の力が働きます。

ゴスペルグループ、ラ・スボーザの働きの始めの頃のお話をされています。
自分には全く力が無いと感じましたが、神様のみことばが与えられて!

全く関係ないのです。
神が全てをなさるからです。
そのままの力で行って良いと言われました。

“すると、主は彼に向かって仰せられた。「あなたのその力で行き、イスラエルをミデヤン人の手から救え。わたしがあなたを遣わすのではないか。」
ギデオンは言った。「ああ、主よ。私にどのようにしてイスラエルを救うことができましょう。ご存じのように、私の分団はマナセのうちで最も弱く、私は父の家で一番若いのです。」
主はギデオンに仰せられた。「わたしはあなたといっしょにいる。だからあなたはひとりを打ち殺すようにミデヤン人を打ち殺そう。」”
士師記 6章14~16節

ギデオンに語りました。
“主の使いが彼に現れて言った。「勇士よ。主があなたといっしょにおられる。」”
士師記 6章12節
臆病な弱いギデオンに、神は勇士よと語られた。
神のことばが、ギデオンを変えた。
神のことばに従う時力がくる、
弱さを認め、神に依り頼む時に神様の力が注がれる

必要なものはすべて与えると言うことです。
私があなたを遣わすのではないか。

この言葉をかけたのです。
ギデオンは勇士のようなものではなかったけれども、天使は声をかけた

ミデアン人からいつ襲われるかわからない💦と恐れていた。臆病な人でした。
“さて主の使いが来て、アビエゼル人ヨアシュに属するオフラにある樫の木の下にすわった。このとき、ヨアシュの子ギデオンはミデヤン人からのがれて、酒ぶねの中で小麦を打っていた。”
士師記 6章11節

酒槽の中で、コムギを打っていた。
なぜ小麦の中で、恐れて隠れていたのです。
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