1984年にスタートした教会
「賛美隊を立てる」神の言葉があった。
神様の言葉にイヤイヤながらでもしたがった。エジプトのシナイ山で賛美した時には、他国の人々まで涙を流し、また、路上ライブでは、人々が癒され自殺もとどまるという神様の恵みが表された。

2026年8月31日 - 9月2日
1984年にスタートした教会
「賛美隊を立てる」神の言葉があった。
神様の言葉にイヤイヤながらでもしたがった。エジプトのシナイ山で賛美した時には、他国の人々まで涙を流し、また、路上ライブでは、人々が癒され自殺もとどまるという神様の恵みが表された。


クリスチャン2世が5割残っている。牧師の子供達。みんな歌が上手い。また献身している。無理やり来ることになるが、それで恵みに触れる。また色々なサタンの妨害や攻撃から守られる。教会にいることが決定的なポイントになる。
今、教会にいる事から霊的な祝福を受けている。その中でクリスチャン2世が用いられている


宮城牧師がリードして、共に主に賛美を捧げます。

父の御心を行うことがイエス様の食物。私たちも主のみ声に聞き従うことが満たされるポイント。

ヨハネ4:13-14。
イエス様はいつも、信仰的な事、霊的な事の視点で話される。サマリヤの女の視点は、ユダヤ人がサマリヤ人の自分に話しかけてきてびっくり。汲むものを持ってないのに、水を与えると言ってて、訳がわからない。が「先生、乾く事がないようにその水を下さい。」
渇く事のないいのちの水とは、信じた後に与えられる聖霊のこと。現実を見て、その時に神が言っていることに立っていく。そこが分岐点になる。
ヨハネ4:13〜14
この水を飲むものはだれでもまた、渇きます。しかし、私が与える水はだれも決して渇くことがありません。私が与える水はは、その人のうちで泉となり永遠のいのちへの水が湧き出でます。

君は愛されるため生まれた


心から歌って、お腹から声を出して、ストレートな賛美がとても良いです♪

福音を伝えるため。海外宣教も、賛美隊のライブの働きも、孤児院の働きも。賜物を用いていく中で方法が示され、道が開かれていく。目的がズレると無に等しい。人を集めるためでなく、人に賞賛されるためでもない。
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