
4つの全ての聖会を終えて、東京に帰られます。各々の聖会で祝福がありました。
この3日間、晴れてもちょっと曇ったり、雨が急に来たりで、暑さから守られました。ちょっとの雨は何度も来て、時には視界も悪くなる雨でしたが、乗降りで傘は全く使いませんでした。主が共にいて下さいました。主に感謝します。
次回の沖縄聖会は11月9-11日です。
2026年8月31日 - 9月2日

4つの全ての聖会を終えて、東京に帰られます。各々の聖会で祝福がありました。
この3日間、晴れてもちょっと曇ったり、雨が急に来たりで、暑さから守られました。ちょっとの雨は何度も来て、時には視界も悪くなる雨でしたが、乗降りで傘は全く使いませんでした。主が共にいて下さいました。主に感謝します。
次回の沖縄聖会は11月9-11日です。

感謝と賛美の信仰を開いてくださったマーリンさんは、前もって預言を通して「この群れに来る」と語られていた。
歌う賛美は教会と離れて行う方もいるが、教会の働きとして行う中で、教会の恵みを受けて賛美の働きは進んでいった。歌集に選ばれて掲載された曲だけで2000曲を超えてる。
賛美隊は任命されたと書かれてる。選ばれたという事。Ⅱ歴代20:20-22。どうぞ賛美し、ほめたたえて下さい。

ギリシャにチームで遣わされた時、路上(の各所)で賛美しなさいと言われた。下手なのに?何も意味があるのか分からなかった。
白馬で「シナイ山で賛美隊を立てる」と語られて、日本のキリスト教会で聞いた事がないような事が始まって来た。

救われて誰よりも多く教会に行っていた。それで教会の恵みを誰よりも受け、惑わしやサタンの攻撃からも守られていた。
悪霊は信じていなかったが、霊的なものは感じていたがそれがなくなった。知らずに霊的な解放を受けた。
人前で話せないと言う欠点、赤面症があったが、教会で最初に信徒メッセージの奉仕に任命された。それで癒され解放されたと気付いた。
教会に特別な祝福がある。行くのと行かないので違う。寝ていたとしても。教会にいる事で変化がある。産まれたお子さんに問題があった方々もいたが、癒されている。

この群れにクリスチャン2世がたくさんいる。みんな歌が上手い。教会のキャンプに親に連れて来られて来る中で、「白馬で賛美隊を立てる」と語られた神の言葉が成就して来ちゃう。また、器を建て上げるキャンプなので、多くが献身して来てる。

仲本さんのリードで、共に主に心を向け、賛美を捧げます。

サマリヤの女の箇所。実際のものがない時どうして感謝できる‼︎ となるが、ここが分かれ目。
物がない、お金がない、でも実際的なものはまたなくなる。完全に満たすことはできない。満たされてもいずれ虚しくなる。
神の言葉によって歩む。私達は神の似姿に造られた。イエス様のように歩む。

ハレルヤ♪
静まって耳を傾けているそこに「〇〇△△〇〇!△△〇〇!△△………‥.!」愛幼い娘さんでした!
ミニコンサートの稚菜さんも、最後の曲の終わりに赤ちゃんの娘さんが「アーーッ‼︎」。泣くかな?と思ったそうですが、大丈夫でした。
若いお父さんお母さんの奉仕者あるあるでしょうか。

秋元ヨハネ牧師によるショートメッセージです。ヨハネの福音書4章から、語ってくださっています。

Yukiさんが「Hallelujah」を、オケとピアノの演奏に乗せて、歌声を聴かせてくれています。
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