
これから会場設営です。
2026年8月31日 - 9月2日

これから会場設営です。

今朝は曇り🌥️。台風の影響もあり、夕方からは雨が降るみたいです。
本日午前10時より、「南部カリスマ聖会」が開催されます。会場は「レンタルスペースCREY」です。なお、当日は専用駐車場の空きがなく、駐車台数(5台)も限られております。ご不便をおかけいたしますが、近隣のコインパーキングやバス、タクシーのご利用、またはお乗り合わせでお越しくださいますようお願いいたします。

すべての戦いではないが、主が賛美と語られる戦いで、終わりにおける栄光が現されると信じ期待する。終末に入っていく。

ゴスペルの専門家が「ブラックゴスペルには敵わない。しかし、あなた方のゴスペルには光がある」と言っていた。ポイントは臨在。
チェコのプラハでも、カレル橋で路上ライブするとGod is Love で300人くらい集まって来た。
我々は歌の下手な教会だったのに、今、ゴスペルの専門家から手伝ってくれと声をかけられた。これは、賛美隊を立てると語った神がなしている事。

時を理解する事は重要。
副牧師時代、人気の牧師と自分とで礼拝出席者数に常に差があった。5年目になって自分が奉仕する時も出席者が同じになった。牧師として立つ時を現していた。
我々のヨーロッパ宣教は、まず東ヨーロッパから、そして西ヨーロッパに入ると語られていた。今、西ヨーロッパに入って行こうとしている。時が来ている。

私を遣わした方の御心を行うことが私の食物、つまりそれがイエス様を満たすもの。私達を満たすもの。

贅沢な食事も遊びも、目標達成すると虚しさがやって来る。私達を満たすのはいのちの水(聖霊)で、それが流れ出ると聖書は言っている。他の人にも流す事が出来る。

ヨハネ4:13-14。
話がかみ合わない場合があるが、サマリヤの女も、人を避けて来たのに、ユダヤ人から話しかけられ、すれ違う会話。イエス様の語る霊的な真理がわからない。私達はどちらの目線に立っているか。
弟子達もメシアを求めていたが、政治的リーダーを求めていた。主は全世界に広がる救いの事を言っていた。

この事も必ず益となる。主は素晴らしい最善の道を開き奇跡のみわざを見る♫

神の言葉を受ける時試しが来る。試されてもその中で忠実に神の言葉に立ち続ける時、言葉の成就を見る。
© 2026 夏真っ盛りの沖縄を行く 沖縄宣教の旅
Theme by Anders Noren — 上へ ↑