

2026年7月6日 - 7月7日


大学生の時、イスラエルチームに行った時の事感じたことがあった。他のクリスチャンと自分を比べて嫉妬を抱き神様は、何度祈って答えてくれないとマイナス的な思いを持っていた。
しかし、求め続けた時神様が共にいるという印(光の輪)を見せてくれた。

ヨハネさんによるメッセージ
放蕩息子の事からお話されています。神の愛は人間の感覚と違う。自分勝手に生きていた放蕩息子を神様の愛(一度も罪を犯していないようなものとして愛する)でお父さんは両手を広げ受け入れる。

神様の言葉に従う時過ちを犯すこともある。その時私達はどうすればいいのだろう⁉️
悔い改める事を神様の前に悔い改め正しい方向に導いて頂きもう一度神様の言葉に従い歩むなら神様は恵みとみわざを表してくださる

クロスロードのお二人で、曲は「地の果てにまで」♪

宮城さんのリードで皆で賛美を捧げます♪

この沖縄の小さな太鼓はパーランクーという名前です。小さな木琴のようなものは三板(サンバ)という楽器。音が響いて上手な静乃さん。克次さんの踊りも上手です♪

耳を澄まし聞いてごらん。確かな声が聞こえるよ。あなたのこと知っているよ。叩いて、扉開かれるよと歌っています♪

声の響きを通して言葉が伝わってきます♪

1曲目は「野に咲く花にように」♪
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