ヨハネさんによるメッセージ

放蕩息子の事からお話されています。神の愛は人間の感覚と違う。自分勝手に生きていた放蕩息子を神様の愛(一度も罪を犯していないようなものとして愛する)でお父さんは両手を広げ受け入れる。