
沖縄聖会は祝福されました。2名の方々が救いの祈りを導かれ救われました。ハレルヤ!主に感謝します!
白馬キャンプの直後にもかかわらず沖縄でご奉仕して下さったお二人に、主が祝福をもって報いて下さいますように。
次回の沖縄聖会は6月1〜3日の予定です。
2026年3月16日 - 2026年3月18日

沖縄聖会は祝福されました。2名の方々が救いの祈りを導かれ救われました。ハレルヤ!主に感謝します!
白馬キャンプの直後にもかかわらず沖縄でご奉仕して下さったお二人に、主が祝福をもって報いて下さいますように。
次回の沖縄聖会は6月1〜3日の予定です。

聖書の完成で預言は無くなったのか。聖書からしか語られなくなったのか。そんな事は書かれていない。
罪赦されるために牛や羊を捧げるなら間違い。教えが変わった。十字架の贖いを信じる事を通して赦される。
預言も旧約の預言の働きから変わった。ペンテコステで聖霊が注がれ、同時に教会がスタートした。賜物は教会に与えられてた教会の機能になった。
教会は聖餐と洗礼があり、賜物が現れる。しかし信じていない教会には現れない。教会がポイント。

ダイジェストムービーを見ています。

仲本さんのリードで再び賛美を捧げます。

ホルムズ海峡閉鎖は大きな変化を産むと言われてる。
AIも1ヶ月、2ヶ月で大きく変わっている。AIは嘘をつく。自信満々に正しくない情報を言ってくる。また、考えている事にすり寄って、褒めてごますってくる。AIの言う通りに振り回されないことが重要。
人も大きく変わってきてる。団塊の世代と今の超個人主義の時代は違う。伝道の仕方も変わる。唯一変わらないのが聖書のことば。
変容していく時代の中で神のことばに従うことが重要。主は共にいてくださる。
個人の中でも変化。ペテロも「わたしは決して裏切りません」と言ったが、「知らない」と言う。失敗し砕かれる。
ガリラヤで漁をしに行くが、主が現れ、わたしを愛しますか?と言う。召命が与えられる。最善の人生が与えられる。

秋元ヨハネ牧師のショートメッセージです。最近は「AI担当牧師」として、AIを用いて宣教の働きを行なっているそうです。AIを使用する際の注意点についても、詳しく話されています。

マルコの福音書 4:35-41、5:1 船の嵐は逃げ場がない。慌てる。
イザヤ41:10 恐るな。わたしはあなたと共にいる。たじろぐな。わたしがあなたの神だから。わたしはあなたを強め、あなたを助け、私の義の右の手で、あなたを守る。
問題はある。しかし主は守ってくださる。もっと主の助けを受けて行きたい。

この教会の牧師である仲本さんを通して預言が語られています。

PA 席でドラムの奉仕まで担う涼くんです。控えめですが、しっかりした縁の下の力持ち的存在です。

悠輝兄のリードで会衆が共に賛美を捧げます。
© 2026 うりずんの季節 沖縄宣教の旅
Theme by Anders Noren — 上へ ↑