すい臓のがんで入院している義姉のため祈っていたが、導かれた日に訪ねていくと、ベットから足を下ろして座り手を組んで「お祈りしにきたんでしょ。いいよ、お祈りして。」と本人から言ってきた。

「最初にイエス様を信じるお祈りする?」と聞くと、「うん、いいよ。信じる。」という。涙を流して祈り「良かった良かった、間に合った」と言っていた。明確な救いが起こった。