冬の沖縄を行く 沖縄宣教の旅

2023年12月4日 - 12月6日

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信仰の告白

癒しを求めて癒すと語られた。信仰を働かせる方法を求めた。告白をして行く事を示された。「癒されました」と告白したが、悪化し手術になった。病室に家族が呼ばれた。信仰の訓練がある。意識して信仰を働かせる必要があるから。

聞き従う

あなた方を世界に遣わすと語られた。信じて、祈祷会を始め、国ごとに調べ始め、聞き従って行った。今たくさんの働き開かれている。

信じる

教会に「おびただしく人が増える」と語られた。「そんな事起こるはずない」は普通の考え方。信仰を働かせてない。信じる事が約束の成就と関係ある。

自分が歩いていると、後ろからお父さんが歩いて来て、そのままパタパタと追い抜いていく夢。癒された夢を見た。その後、良くなることはないと言われるパーキンソン病なのに、手を引かれていたのに1人で、かがんで歩いていたのにまっすぐ立って背が高くなって歩いていた。

奉仕において

イスラエルの後ヨーロッパ派遣にも導かれた。大丈夫か?と思ったが、スイス、ドイツでの教会奉仕において主が臨み主が働かれ、関わりや、色々な働きが開かれていった。

パーキンソン病の癒し

イスラエル派遣中の体調がこれまでになく悪化。もっと悪化した場合の指示まで出された。痛みによるうめき声の最中、「産みの苦しみ」と語られた。帰国できないと思われたが逆転し、さらに帰国後食欲も上がっていった。

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