夏の輝く光の中を 九州宣教の旅

2026年8月24日 - 8月26日

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神さまの愛

エリシャ南さんがショートメッセージを語られます。

初めて教会に行った時のこと、以前、精神の病気になった時のことが語られました。

ショートメッセージ箇所

わたしの目には、あなたは高価で尊い。わたしはあなたを愛している。だからわたしは人をあなたの代わりにし、国民をあなたのいのちの代わりにするのだ。
イザヤ書 43章4節

何の実か?

神のものは実が残ること。また、ヒューマニズムや他の霊による実の場合があることを見分けなければならないことが語られてます。

セミナー聖書箇所

にせ預言者たちに気をつけなさい。彼らは羊のなりをしてやって来るが、うちは貪欲な狼です。
あなたがたは、実によって彼らを見分けることができます。ぶどうは、いばらからは取れないし、いちじくは、あざみから取れるわけがないでしょう。
同様に、良い木はみな良い実を結ぶが、悪い木は悪い実を結びます。
良い木が悪い実をならせることはできないし、また、悪い木が良い実をならせることもできません。
良い実を結ばない木は、みな切り倒されて、火に投げ込まれます。
こういうわけで、あなたがたは、実によって彼らを見分けることができるのです。
マタイの福音書 7章15~20節

賜物は教会のもの

イザヤ木原さんが賜物を用いる基本について語られてます。

教会のものとして用いる、吟味すること、聞き従うことが土台であることが語られてます。

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